AIに任せる範囲と、止める操作を一緒に決めることにしました
AIに毎回承認する手間は減らしたい。でも、保存した履歴を大きく変える前には確認したい。自分が任せたい作業と、止めたい操作を整理しました。
なぜその形にしたか。何を作らないと決めたか。
4本
AIに毎回承認する手間は減らしたい。でも、保存した履歴を大きく変える前には確認したい。自分が任せたい作業と、止めたい操作を整理しました。
ボタンの角、余白、文字の大きさを、そのたびに決める。自分用アプリに共通のCSSを作り、既存画面には少しずつ適用しました。
サービス登録用のIDを読む道具に、送信は必要ありませんでした。送信前の確認画面を増やす前に、持つ機能を絞った事業コックピットの設計です。
複数アドレスをまとめたかったのに、管理対象は1つでした。画面を作る前に用途を整理して、事業の判断材料を集める道具に変えました。