ABOUT
この人について
僕は東京で働く会社員です。本業はエンジニアではありません。 日々の小さな面倒を減らしたくて、AIに相談しながら自分用の道具を作っています。 使うようになったものも、完成したのに開かなくなったものもあります。
ここに書くこと
- 道具の実物 — 何に困って作り、使ってみてどうだったか
- 手放した道具 — 使わなくなった理由
- 作り方の判断 — なぜその形にしたか、どの機能を付けなかったか
- 途中で詰まったこと — うまく動かず、どう調べて直したか
「自分なら何を作るか」を考える材料になるよう、画面だけでなく、困っていたことや選んだ理由も残します。
ひとつだけ決めていること
使っていないものを「便利です」とは書かない。
作れたことと、暮らしの中で使うことは別でした。うまくいかなかったものも、そのまま書きます。 道具の台帳には、今も使っているか、手放したかを並べています。
事実と、感想を分ける
機能を作っただけなのか、試して動いたのか、普段から使っているのか。そこは分けて書きます。「僕には便利だった」という感想を、誰にでも当てはまる話にはしません。
画面を載せるときは個人情報を伏せ、サンプルを入れた画面なら、そう書き添えます。ここで紹介するのは自分用の道具なので、そのままダウンロードして使えるとは限りません。
道具の設計やプログラムを書く作業、記事を整える作業にはAIの助けを借りています。公開する内容には、僕が責任を持ちます。間違いが分かったら元の記事を直し、いつ、なぜ直したかを残します。
2026年9月5日の訂正について
記事と台帳を読み直し、ポイ活の「入力ゼロ」や、手放した3本が「すべて手入力だった」という説明を直しました。それぞれの記事にも、訂正した理由を残しています。
Xの紹介文にあった「最後に触った日」は、最終利用日ではなく制作の記録でした。「半年後どうなったか」という紹介も、半年分の利用記録を載せているように読める書き方でしたが、実際にはまだ掲載していません。紹介文を直し、元の投稿にも訂正を付けています。
連絡先
記事の間違いや、試して困ったところがあれば、メールで教えてください。「こんな作業を楽にしたい」という話も、次に試す題材の参考にします。