AIの答えが割れたら、どちらが正しいかを現物で確かめます
ClaudeとCodexに設計を見せ、食い違った指摘から調べます。ただし、一致していても正しいとは限りません。共通のメモにも誤りがあるからです。
作ったものの中身と、その仕組み。使っているものも、使っていないものも。
6本
ClaudeとCodexに設計を見せ、食い違った指摘から調べます。ただし、一致していても正しいとは限りません。共通のメモにも誤りがあるからです。
AIに同じ説明を繰り返したくなくて、メモを読ませています。でも、メモが間違うと次の答えも間違う。見たことと考えたことを分けて書くようにしました。
メールの要約や返信案をAIに頼めるアプリを作りました。でも、普段のメールでは出番がありません。「便利そう」から作った1本の話です。
毎朝できるはずのまとめが、エラーだけになっていました。警告にも気づけなかったので、普段読む画面の上に「ちゃんと作れたか」を出しました。
判断材料、候補、受信メールを1画面に。今の段階で使わない欄を畳み、次に進む条件を出した、自分用の事業管理アプリです。
楽天のイベントや購入履歴を、毎回あちこち見に行くのが面倒でした。買う日を決めるために作った道具と、いまも手で直している部分を紹介します。