作って使う

道具の台帳

事業コックピット

使っている2026年9月4日時点

副業の現在地と、使うサービスをまとめて見る

2026年8月に作りました。

副業の判断材料を集める、自分用の画面です。6月に作った5本のあと、8月31日に追加しました。

メールアプリをもう1本作ろうとしたところから、事業全体を見る形に変えました。受信メールは、その中の一つの情報源という位置づけです。

9月5日に、元の方針や運用の記録を読む入口と、事業の軸・サービスを結ぶ一覧を追加しました。プランや費用は確認日と一緒に記録し、不明な金額を無料とは扱いません。

9月7日に、記事とSNSの予定をカレンダーで、制作から配信・改善までを図で見る画面を追加しました。原稿の予定・予約受付・実配信を区別し、パソコンとクラウドのどちらで動く工程かも表示します。

保存済みの運用記録を読み直し、サイトの応答と公開処理を確認する仕組みも加えました。9月13日には、請求・契約メールから費用を更新できるようにしました。定期確認にはパソコンとCodexの起動が必要です。追加した画面の継続利用は、これから確かめます。

この道具について書いた記事

どう使う道具か

事業の軸ごとに現在地・次の一手・使うサービスを見て、プランや費用、更新予定を記録します。元の方針や配信記録も読めます。請求・契約メールから費用を更新する仕組みも加えました。定期確認にはパソコンとCodexの起動が必要です。

作ってみて、思ったこと

もう一つメールアプリを作る前に、見たいものを「メール」から「事業の状況」に変えました。

ほかの道具

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